>>1676 hachi8さん お気持ち、分かります。 私もたまに主人に「キミがこうだから」って言い方をされることがあるので(^^; なんだか責められる気持ちになりますよね。 その場面では気が付けないのですが、俯瞰して見ることが出来る時には、鏡の法則だと頭ではわかるんです。 主人の言っていることは、結局は自分の中にあることなんだろうなって。 hachi8さんの場合だと、客観的に見るとご主人はスポーツが好きな息子さんが良くて、インドアな息子さんを認めない、とジャッジされているように感じます。 責められたと思うと自分が悪いの? って気持ちになっちゃうので(←私の場合です)、元々は正反対の意見を持っているのに、心のどこかで主人の言っていることに寄せて行かなきゃって気持ちがあるんだなって気が付いたことがあります。 まだ私もそれで大きく変えられているわけじゃないのですが、鏡の法則的には自分の心を変えたら主人も変わるのかな? と思って実践中です。 その場面になるとカチンときてしまう事も多々ありますが……。 私の場合は鏡の法則云々のことも含めて主人と話しちゃうので、その時は分かってくれたりもするのですが。 だけど、やっぱり話をすると私の方に相手を変えるようとする意識も出ちゃうからか、面白いくらいに日が経つと繰り返してしまうんですよね。 責められた気持ちになった自分を癒して、主人が言ったことが自分の心にあることに気が付いたら、その考えを受け入れた後で自分がどうしたいかを考える。 というのが良いのかなぁ? と頭では思っているのですが。 ウチの場合は日常的ではないのですが、たまにそういう場面があるので、似ているなって思って思わずコメントしてしまいました。