ちゃんのりさん 辛いお気持ち、伝わります……。 以前、純ちゃんが小話で妹さんのお話をされていたのはご覧になりましたか? 確認したら、もうアーカイブは流れていましたが。 純ちゃんの妹さんは一生付き合う病気を持っていて、だけど、もう通院が必要なくなったというお話でした。 その内容は、畑で野菜作りをされている妹さんが、野菜作りに没頭している中で土や育て方に拘りながら、「この土でこんな野菜が出来る」とワクワクしている未来観測の中にご自身の姿もあった、という事だったと思います。 つまり、ワクワクの未来観測で病気が治ってしまった実例ということでお話されていたと思います。 また、こちらもソースが見つけられなかったので噂話レベルになってしまうのですが、私は以前、ネットの記事で海外の男性が少年時代に余命一年のガン宣告をされたことがある、というものを読んだことがあります。 彼は治療が辛いこともあり、どうせ一年で死ぬなら好きなことをしたいと思い、数字だったか数学だったか?何かにもの凄くハマり、本を読み漁って深堀して夢中になっていくうちに、いつの間にかガンが消えていた、というものでした。 病気にフォーカスせず、他のことに夢中になることがあったからかな? と、その記事を読んだ時は思いました。 私自身はここで勉強中という身なので、受け売りばかりですが……。 完全に病気を忘れるのは難しいと思いますが、エイブラハムは68秒と言っているのだし、ワクワクの未来観測の時間が少しでも多くあるといいのかもしれない、なんて思いました。 ちゃんのりさんの心が穏やかになる未来を願っています。